au wifi spot cubeをつけてみた

5月31日まで申し込むと無料らしい。

うちの奥さんが、スマートフォンにした。

うちのルーターがg/bしか対応していないので、a/nも使えるところが魅力的 というところで導入してみました。

AOSS対応ではないですが、パソコンの設定等もそれほど難しくはなく設定した感じです。

一番のメインは、スマートフォンにwifi設定でしょうけどそこは、スイッチ押すだけ風で最も簡単でした。

バッファローの無線LAN子機の設定で、ブラウザで設定しましたが、IPアドレスを変えちゃうとつながんないのでパソコンのIPアドレスを変更したりするのが面倒っていえば面倒。 結構無線LAN設備が多いので大変でした。

無線LAN子機は2台ありまして、一台はテレビ・ブルーレイレコーダー・メディアプレーヤー・CDコンポなんぞがつながっておりました。 もう一台は、デスクトップパソコン2台を有線から無線へ変換してつないでおります。

ほかには、プリンター・ノートパソコン・wiiの設定をしました。DSもあるんですが、別に使っていないので設定しませんでした。

一通りつなぎ終えてから、親に名刺を印刷してほしいといわれ、エレコムのサイトからソフトをダウンロードして印刷しようとすると、印刷エラーになってしまいます。

無線子機設定ツールで、無線LANの状態を見てみると、速度が1Mbpsになったりするではありませんか。

印刷をやめると24Mbpsくらいの表示します。 印刷データを送ると速度が落ちてしまいます。 プリンタ-の印刷設定を見てみると、「設定された無線LANチャンネルは電波が混雑しています」なんてことが書いてあります。 混雑って言っても全部で10台もないんだけどなあと思いつつ、入れ替えたばかりのバッファローのルータを復帰させて無線LANのアクセスポイント2台でつないで見ました。

またIPアドレスが変わり設定がちょっと面倒だ。AOSSとかWPSとかだと楽なんだけどねえ。 微妙に規格が違っているうちの無線LAN環境でした。 で、プリンターはまだテストしていないです。

んーもっと詳細に書かないといまいちわからんですねえ。

あ、それから、auのこのルーターは解約するとき違約金が発生しますってショップで言われたけど、契約書の中を見ると、故障や解約した後返却しなかったら違約金を払うってことみたいなんで、ちゃんと返せば大丈夫だと思います。

たまに、auにトラフィック情報が送られちゃうみたいですが、どこにつないだかとかは送らないと思うので気にしておりません。

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AVG2011 「0xC0070643」のインストールエラー

AGV9が新しいバージョンにしろとしきりにうるさいので2011にしたのですが、1回目のインストールでなんか失敗しました。

多分、インストールが終わっていなかったのかアップデートの途中だったのかで、スキャンをかけてしまったのが悪かったのかもしれませんが、再起動をしたら、windowsがきどうしなくなりました。

前回起動した設定で起動すると、コンポーネントが無い状況。なんの仕事もしてくれません。しょうがないのでアンインストールをすると、アンインストールまで途中で失敗。

再インストールするとタイトルのようなエラーメッセージでらちがあきません。

googleで検索すると、windowsを再インストールしたとか言う人もいたりして・・・

さすがにそれはいやだなーと、とりあえず。レジストリクリーナーできれいにして見たけどだめでした。

さらにgoogleで調べると英語のサイトでよくわからないけど翻訳しながら読んでいくと、プログラムフォルダーのAVGフォルダーを全部削除するとインストールできたような雰囲気の記載があったのでやってみましたら、再インストール成功しました。

めでたしめでたし

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sambaサーバーを会社に設置してみた

4月16日だったろうか。

office2007で作ったデータが保存できなくなりました。

読み込みはできるんだけど、保存すると「保存できません」とメッセージ。

ワードだとセキュリティーだのなんだのというエラーメッセージで保存できない。

ローカルに保存はできるんだけど、NTサーバーにはそんなことで保存ができなくなっちゃいました。

もしかしたら、HDDがおかしくなっているのかもしれません。サーバーの中にあるデータのプロパティーを見ると所有者が「不明」になっています。通常はアドミニストレーターだった気がします。

chkdskコマンドを実行すると「このディスクはチェックできません」なんていうメッセージを出します。なぜなら、以前にサーバーがクラッシュしたときに、XPでフォーマットしたかららしい。ディスクチェックは新しいバージョンのOSでやれ見たいな感じです。24時間稼動しているので取り外してXPでディスクチェックって言うのもなかなかできません。

そんなこんなで、NTサーバーをそろそろ更新しないといけないかなあと思っている今日この頃。

家でモタモタ構築していたsambaサーバーを会社に持っていって見ました。

IPアドレスを直してとかSWATをNETWORK上でできるように変更してとかしたのですが、sambaは起動しないのです。

家では起動していたのにぃと思いつつ基本に戻りLDAPを停止させて、パスワードDBをtdbsamに変更すると起動できました。家でいじっていたときにLDAPの設定を途中でやめちゃってたのでおかしくなっていました。取り急ぎLDAP使わなくてもいいや。50台くらいは人力で出来るやぃ!!

と思っておりますが、そのうちLDAPを入れないとまずい状態になると思っております。

その前にとりあえず会社のパソコンを接続できるようにしないとねということで、ユーザー設定を行いますです。まずはマシンユーザー名を登録。クライアントの設定を新ドメインに変更しようとするんですが、そのユーザー名はすでに使用されていますとか、ユーザー名が違いますとかいうエラーが発生します。

家では接続できたのになあ…。ユーザー名にアンダーバーを使っていたのでそれをやめてみるとあら不思議○○ドメインにようこそ!!とメッセージが。

やりました。しかし再起動で接続してみると、信頼関係が出来とらんみたいなメッセージで接続できません。まあ、これはWINDOWS7でつないだからだと思います。

やはりsamba3.0.33ではうまくいかなかった。しかし、centos5.4はこのバージョンなんだよねえ。もうすぐ5.5が出そうだけどどうかなあ・・・。今年中にRHLEも6が出るようなのでそれまで待ちたい気がするが・・・。ソースからmakeはしたことがないのでやりたくないです。

とりあえず今日はここまでで終了。明日時間があれば、別のXPマシンで接続実験をしたいと思います。

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sambaドメインで接続できたが・・・

わかっている人なら、なんでこんなにもたもたしてんの?と思ってしまうような遅さで、samba環境を作っているのですが…(^^;

まあ、作業時間はそんなにかかってないのですが、やる気になるのがねえ。

それでも最近は進みが速くなっているほうです。

んで、ドメインに接続できるようになりました。unixのユーザー登録をしてマシン名を登録して、sambaでマシン名を登録しました。

sambaにrootユーザーを登録していなかったのではじめは接続できませんでしたが、rootを登録したら、接続できるようになりました。

しかし、

移動プロファイルのサーバー用コピーが見つからないため、ローカル プロファイルを使ってログオンしようとしています。プロファイルへの変更は、ログオフ時にサーバーにはコピーされません。ネットワークの問題が発生しているか、セキュリティの権限が不足していることが原因と考えられます。問題が解決しない場合は、管理者に問い合わせてください。

なんていうメッセージが出てしまいます。ユーザープロファイルが読み込みも保存もできないようです。

これをいま何とかしようとしていますが、まだよくわかっていません。

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結局再インストール

もう、修復インストールを行っても症状が改善しない(むしろ悪化)ので、再インストールしました。

色々入れていたソフトの多くは入れていません。

メールとブックマークとデバイスドライバーを入れたらもうとりあえずOKにしました。

さて、SAMBAの続きをはじめよう、明日から・・・

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xp修復インストール

sambaに挑戦をしているところだったんですが、その前に、XPマシンが不調になりまして。

現在修復インストール中です。

ちょっと調子に乗ってRAMディスクをインストールしたら、ブルースクリーンがパソコン終了時に出るようになって、正常に終了できなくなっちゃってたんですが、最近エクスプローラーを起動すると固まるようになっちゃいまして。

さすがにエクスプローラーが動かなくなると、ついでにタスクバーも動かなくなっちゃって、しまいには、タスクマネージャーも動かないのに、オペラだけ動くという状況になりまして。

それで日曜日に修復インストールですよ。最初はクリーンインストールにしようかと思いましたが、インストールしているソフトが膨大で、やり直すとなると気が遠くなりますので、とりあえず修復してみようと相成りました。

しかしながら、正常に終了していないためでしょうか、修復インストール中にchkdskが勝手に起動するし、ファイルが壊れていますだのなんだかぐったりでした。

といってもまだ終わってないんだけど。

いま、何とか修復インストールは終わったんですが、SP2を入れているところです。

インストール中にこれを書いているということなんですが、うまくアップロードできるといいねえ…

で、少しでも効率化ということで、sambaをインストールしたマシンにも働いてもらいましょうと、サービスパック3をダウンロードさせたところ、なんかわかりませんがダウンロード速度がwindows機よりも5倍くらい速いんです。

64bitOSだからですか?

電波の状況でしょうか?

何なんでしょうね。この辺はまた今度調べましょう。

ということで、もう月曜日ですけどまだ終わっていません。

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sammbaにwindows7を繋ぐには最新バージョンが必要?

なんか、samba3.4以上じゃないとだめだとか、3.5は実験的に対応とか言うことを書いているのを発見したりして。

いま設定しているのは、3.0.33なんだよね(^^;

とりあえず、バージョンアップしてみようかなあ…それとも一度全部設定してドメインに接続できるまで試してみてからにしようかな。

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sambaに繋がった

月に1~2回程度思い出したように、centOSをいじっていたんですが、なかなか繋がらなかったので、正月明けに本を買いました。

徹底解説 Samba LDAPサーバ構築

ITproとかの記事をみてやっていたんですがうまくいかなかったんですよ。

linuxを触ったことなんてなかったし、一気に物事を進めるとハードルが高くなるんだと思いました。

んで、この本比較的わかりやすいです。

しかし、設定しても繋がりませんでした。

まず、sambaの設定ファイルを非常に単純な内容で作成し、その後swatの設定を行い、後はswatからデータを入れていくというところまできました。swatは、ローカルからもネットワーク越しでも設定できました。ネットワークで繋がったのはちょっとうれしかったです。

しかし、エクスプローラから共有ファイルが見えないんですよ。なんでかなあ。

sambaも起動しなかったりすることがあってなんだかおかしいなあと思っておりました。

エディターとswatで設定をしているんですが、centOSに付属している、サーバー管理ソフトとかもあって、これを使ったほうがいいのかなあと思っておりました。

付属のソフト(というかwindowsで言うスタートメニューのようなところ)に、「認証」というカテゴリーがあって、そこを見ると、LDAPを有効にするとか、NISサポートを有効にするって言うのがあって、チェックが入っておりました。現状認証はtdbsamにしているので、LDAP等は使用しておりません。そこでチェックを外して再起動すると…

なんと、接続できるようになりました。

いやー長い道のりだった。けど、まだ入り口だと思う。本のページ数で言うと106ページぐらい全部で400ページ近くあるからなあ。(^^;

次は、ユーザーとグループの登録のようです。

会社に設置できるのはいつのことでしょうか?(^^;

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ココログに繋がんないのよ

sambaの設定をようやくやりだしてうれしくなったので、ここに書き込もうと思ったら、繋がんないのですよ。

うちのADSL環境が悪いのかなあとか思いつつ、オペラで繋ぐと繋がるんですよ。(ココのblogじゃないところだけど)

IEが悪いとは思わず、ココログフリーがよくないのかとか、そもそも私と縁がないのかとかわけのわからんことを考えていたんですが、会社からは繋がるんですよ。

しかし、会社から書き込むのも何なんでどうしたらよいもんかと考えていたら、とりあえず何でも「ググレカス」という偉人の話もあるようなので、「IE6 ココログに繋がらない」で検索すると、結構ヒットしちゃいます(^^;

ヒントになったのは、ウィルスチェックソフトの誤動作とセキュリティーレベルを下げると繋がるといった記事が出てました。

うちのウィルスチェックソフトはAVG free版ですが、前のバージョンではリンクスキャナーがリンク先をどんどんスキャンしてしまい動作が遅くなるということもあったので、今回もそういうこともあるかもねと思い、リンクスキャナーを切ってみると見事繋がりましたとさ。

それで書き込んでるんです。

めでたしめでたし。

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誰かが大量にダウンロードしているのよ

実は、8月くらいから、ファイルサーバーに変なファイルが増えていることに気づいていました。

工場から自由にアクセスできるフォルダー内に、MP3とか画像等が保存されていました。
winnyでもやっているのかなあと思ったのですが、さすがにルーターのポートに穴が空けれるわけもなく、どっかの倉庫からダウンロードしているのではないかと思っておりました。

これを削除したりすると、犯人がダウンロードをやめてしまうと思い泳がすことにしました。(^^;
んで、誰が、どのパソコンでダウンロードしているのかわかる方法がないかなあと色々考えたんですが、とりあえず、NTの監査機能で特定のフォルダーにアクセスしたらイベントを記録しておくようにしていました。
それが8月の出来事でその後そんなことをすっかり忘れておりました。

そして12月1日に月も変わったし、退職者のユーザーIDでも削除するかなあとサーバーをいじろうとしたところ、なんとなくイベントビューアーを起動しました。
すると、大量にアクセスの記録が残っておりました。
フォルダーを覗いてみると、ファイルがどんどん増えておりました。容量を確認すると30GBを超えるデータが記録されています。
くっそー、会社のHDDの3%を占有しやがって。保存データの総量から行くと10%近いぞ。こうなったら徹底的に調べてやる!!
と、締めの忙しい日に心に決めました(^^;

っで、イベントビュアーを見ていくと、なんだか定期的にアクセスがあります。決まって9時頃。ん?なんでこんなにアクセスがあるのかなあ。あ、自動バックアップのアクセスが記録されてるのか。(^^;
日曜日の昼にもアクセスがあるぞ。ユーザー名が製造課長だ。まさか課長が犯人ということはないよなあ(^^;
とりあえず聞いてみる。
私:日曜日の14:00頃例の変なダウンロードデータにアクセスした?
製造課長:しらん
私:あんたのユーザーIDでのアクセス記録があるんだよね。誰かにIDとPASS教えたりしていない?
製造課長:教えたりしてないよ。14:00頃は、何人か会社に来ていたけどすぐに帰ったし事務所には俺一人だったよ。
製造課長:もしかして検索しても記録残る?
私:残るかもしれない。どこを検索したの?
製造課長:サーバー全体
私:じゃあ記録に残るかもね(^^;

結局イベントビュアーからの情報では手がかりはつかめませんでした。(^^;

しかし、データは結構定期的に増加しています。タイムスタンプを見ると、最後のダウンロードは11月29日の深夜になっています。
タイムスタンプを追って勤務シフトと照合すればどの部門かわかるかもしれません。けどめんどくさい。

データをダウンロードしたらすぐに知らせてくれるような方法はないかなあ。
ウィルス感染をメールで知らせてくれるソフトもあるから、特定のフォルダーに変化があったらメールしてくれるようなソフトはないかなあ。

とgoogleで調べると、結構色々出てきます。WINNY対策や、共有ファイルを更新するとお知らせするグループウェアーの代わりみたいに使う方法もあるようです。
んで、結局、「フォルダー監視」というストレートな名前のフリーソフトを導入
http://www10.plala.or.jp/tukaeru/soft/
メール機能はないですが、プログラムが実行できるので、メール発信ソフトにバトンタッチする作戦にします。
メールソフトは、「Winmailcmd」というこれまたストレートなソフトです。
http://homepage2.nifty.com/f_takasaki/t2_winmailcmd.html
これでBATファイルを作って送信することにしました。

まずは、ファイル監視をインストール。ファイルが増えたら画面上で通知することを確認。
次にwinmailcmdは、サンプルのBATファイルを見たりドキュメントを見て研究しました。メールのサーバー・ID・PASSを一度コマンドで事前に登録する必要があるようです。
メール送信のBATには、コマンドライン上でパラメータを入れて送信します。
BATファイルにメール送信先を入れて送る実験をすると、メールが届きません。
ログファイルを見ると送信が失敗していると記録されています。
多分メールブロックが効いているのだと思い、ポート587で接続してもうまく行かず、結局個人のメールサーバー(niftyだけどね)を使ってSMTPの設定を行うとうまくいきました。
BATファイルが完成したら、ファイル監視でコマンド起動できるように設定して犯人がダウンロードするのを待ちます。

締めで忙しい後輩を捕まえて、「何者かがデータをダウンロードしてサーバーに保管しているので、サーバーを監視することにした。ダウンロードして特定のフォルダーに保存したらメールが届くようになっている。」
というと、大喜びでワクワクしています。そんな話をしていると、早速メールが届きました。
会社中でパソコンを操作しているやつをしらみつぶしに当たっていくぞ!!
なんとなく、ハイテクのようでフィニッシュはハイテクではなさそうな感じですが、とりあえずは仕方がありません。
まずが、事務所から最も近い工場のパソコンを確認します。締めで忙しいはずの後輩も張り切って捜査します。(^^;
一人パソコンをいじっておりました。
私:なにやってるの?
人:掲示板を見ています。
犯人ではなかった。
しかし、仕事中に掲示板を見るのもどうかと思いますが。まあ、休憩中のようなので良いことにします。
次の部屋は、一人いましたが、食事中なのでパソコンを触ってはいないようでした。
もしかして、工場の機械のそばにあるパソコンでやっているのか?
そうだったらすごいなーと思いつつ調べる捜査員2名、工場のラインにはパソコンが5台あります。それを調べましたが、ダウンロードの形跡はありませんでした。
手詰まりかと思った矢先、そうだ、第2工場のパソコンも1台あった。もうあそこしかない。
あそこは少し離れていてあまり人がいないからダウンロードを行うにはもってこいだ。
ということで捜査員2名は第2工場へ向かうことにしました。
途中で私はトイレに行き、後輩は先に行きました。
少し遅れていってみると、後輩が会心の笑みを浮かべております。
HITしました。丁度ダウンロード中の画面が表示されておりました。
完璧だ!!
犯人が特定できた。イヤー良かった良かった。まさか仕掛けを作った直後にHITするとは思わなかったなあ。(^^)
犯人は、パソコンの前にはおらず、ダウンロードをパソコンにさせている間に仕事をしているようでした。

次の日、直属のBOSSに報告
私:また例のフォルダーに大量にダウンロードされていたよ。
BOSS:誰かわかんないんだろ?
私:いやわかっちゃった。○○さん
BOSS:よしわかった。事情聴取しよ。今回はどうすっかなあ反省文で勘弁してやっか。
BOSSは本人に「ダウンロードの件」という題でメールを打ちましたとさ。

めでたしめでたし。

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